东方铃奈庵/单行本第四卷后记

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  • 该内容仅出现在单行本第四卷中


ZUN
ZUN
どうも、ZUNです。東方鈴奈庵もついこの間連載が始まったばかりと思っていたら、もう四巻なんですねぇ(年寄り発言)


今回の巻は、ちょくちょくやられ役の妖怪が出てきます。平和そうに見える幻想郷も、根底の部分では不安定な妖魔に足下が揺らいでいるのです。だから、表面しか見えない人間の里は何だかいつも不穏です。

「狐狗狸さんは桜と共に散りぬ」で阿求が薄命の運命っぽい台詞を言っています。阿求の魂にしてみれば、また転生して別の人間として生まれ変わるだけなのですが、それでもやっぱり今の時代にしがみつきたいのかな。まあ、しがみつきたいですよねぇ。楽しいし。

それではまた五巻か、コンプエースで会いましょう。
大家好,我是ZUN。还在想东方铃奈庵也是最近才开始连载的,结果已经是第四卷了(年迈发言)


这一卷里,经常会出现一些负责挨揍的妖怪。看似和平的幻想乡,在深层部分上也在被不安定的妖魔鬼怪动摇着根基。因此,只能看见表面的人类村庄,一直都有种不祥的气氛。

「狐狗狸与樱共零落」之中阿求说了些有关薄命的命运的台词。对于阿求的灵魂来说,只会转生再作为别的人类重新诞生,即便如此她也想死死留在现在这个时代吧。是啊,当然想留在这个时代了。这里这么令人开心。

那么就在第五卷,或是CompAce上再会吧。
春河もえ
春河萌
こんにちは。作画の春河です。


霊夢、阿求、小鈴…各キャラクターの思惑が表に出てきて、少しずつこの作品の本質が見えてきたような気がする四巻です。一読者として今後の展開が楽しみです。

毎月、お忙しい中プロットを書いてくださるZUNさん、迅速に対応してくださる担当さん、この本を読んでくださった皆様、本当にありがとうございます。

五巻以降は表紙に悩む事が多そうだと懸念しています。
大家好。我是负责作画的春河。


灵梦、阿求、小铃…各个角色的内心所想都流露出来,似乎逐渐能够看透这个作品本质的第四卷。作为一名读者,我非常期待今后的剧情发展。

每个月在百忙之中写好剧本的ZUN先生、反应迅速的担当先生、读完了这本书的各位,真的非常感谢。

我担心从第五卷开始会经常为封面而发愁。