The Grimoire of Marisa/小野塚小町

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GoM插图(小町-LOGO).jpg


死歌「八重霧の渡し」
使用者    小野塚小町
使用者    小野塚小町
備考     水上じゃなくても出る、私自らタイプ
备考     不在水面上也能出马,我亲自型[1]
参考度    参考にする気は無い
参考度    无意将其作为参考
幽霊を大量に乗せた舟で体当たりするスペルカード。
用载着大量幽灵的船撞向对手的符卡。
この本は、対処法を研究するためと言うより、私の魔法の幅を広める為に様々なスペルカードを記録しているのだが、勝手に幽霊が付いてくるなんてとても参考にならない。
与其说是为了研究各种符卡的应对法,倒不如说我是为了拓展我使用魔法的领域才记录了形形色色的符卡并将其编撰成册,随随便便让幽灵跟上来,根本就不能作为参考嘛。
それにしても、幽霊は宙に浮いていて舟に乗っていないし、こいつの仕事って何なんだ?
话又说回来,幽灵是浮在空中的,没坐在船上,这家伙的工作到底是什么啊?
死歌「八重雾中渡」


恨符「未練がましい緊縛霊」
使用者    小野塚小町
使用者    小野塚小町
備考     水辺には霊が寄ってくるらしい
备考     在水边似乎有灵聚集
鬱陶しさ   ★★★★★
郁闷度    ★★★★★
幽霊が纏わり付いてくるスペルカード。
使对手被恶灵紧紧缠上的符卡。
幽霊が纏わり付くのは最高に邪魔だ。ヤブ蚊なら追っ払えるが、幽霊は素通りだから手に負えない。
要绊住某个人的手脚的最好方法就是让幽灵缠住他。一个人如果被数只蚊子缠住了还能挥手将其赶走,幽灵却会穿过去,这可真让人没辙。
ん?素通りなのにダメージを喰らうというのはどういう事なのか。幽霊の鬱陶しさの秘密はそこに隠されていそうだ。
嗯?明明穿过去了,却会受到伤害,这又是哪门子道理。幽灵的郁闷的奥秘恐怕就隐藏于其中。
恨符「充满留恋的紧缚灵」


死価「プライス・オブ・ライフ」
死价「Price of Life」(生命的价值)
使用者    小野塚小町
使用者    小野塚小町
備考     主に宴会で人気者、奴隷タイプ(インビジブル)
备考     主要在宴会中很受欢迎,奴隶类(不可视)
信憑度    ★
可信度    ★
対戦相手の一生の価値をお金に換えて見せるスペルカード。
将对战对手一生的价值转换成金钱并展示在其面前的符卡。
お金に囲まれた自分の動揺が、美しさに (キズ) を付ける恐ろしい弾幕だ。
这是一种被金钱包围后自己产生的动摇,会在美上留下瑕疵的恐怖弹幕。
しかし気になるのが、誰がこの占いをして貰っても大してお金の量に差がないんだよなぁ。何かただ単に遊ばれているだけか?
不过让我在意的是,无论是谁找她去占卜自己的这条命值多少钱,换算成的金钱数都没有多少差别。其实找她算命的人不过是被她玩弄了而已吧?
ちなみに、人間の一生はプライスレスだ。
顺便一提,人的一生是无价的。
死价「Price of Life」

注释

  1. 捏他自《XEXEX》的Last Boss的名台词“私自らが出る!”,“我亲自出马!”。另外“私自ら”还是个双关语。“私”,意为“我”,音为“わたし(watashi)”,而“渡し”也是这个音,意即“摆渡”。“自ら”,意为“亲自”,音为“みずから(mizukara)”,而“水から”也是这个音,意为“从水里”。所以这句也可说是“不在水面上也能出马,从水里摆渡来”……另外,“自ら”还有一个音为“おのずから (onozukara)”,而“小野塚”的发音为“おのづか(onozuka)”,正是前面部分。丧心病狂……
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