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同人曲目歌词的词条
同人曲目歌词的词条
| 曲目信息 | |
|---|---|
| i are you am i :Ⅱ [04:23] | |
| 其他版本(点击展开/隐藏) | |
I ARE YOU AM I [03:54]
| |
立ち止まる 季節は安寧 | ||
繋いでく 世界は繫栄 | ||
どうなったって 僕らに関係のない話ばかりだった | ||
Anon… 羽ばたいて | ||
Anon… 夜を駆ける | ||
堕としてよ 満点の星空へ 流星のように | ||
“ほら 浅ましいあの空が 君には似合うはず”と | ||
嘯いたのは きっと僕であり君だった | ||
心からの 純粋な旋律 | ||
君は僕で 僕は君か? 僕は君で 君は僕か? | ||
不確かなほどに 鼓動が 炎を上げる | ||
苦しいね | ||
君が君であるためには 僕が僕がそう必要だろう? | ||
吐き出した言の葉 砂へと変わってゆく | ||
綺麗だね | ||
水鏡の中 揺れて消えた | ||
懐かしい 蜃気楼 | ||
走り出す 季節は反転 | ||
途切れがち 意識は暗転 | ||
どうしたって 僕らは光になんてなれない影だったない | ||
Anon… 一呼吸で | ||
Anon… 夜を満たす | ||
沈めてよ 満点の星空へ 流星のように | ||
“ほら 美しいあの空は 君には似合わない”と | ||
呟いたのは きっと君であり僕だった | ||
I ARE YOU AM I… | ||
心だけは 純粋なままに | ||
僕は君で 君は僕だ 君は僕で 僕は君だ | ||
傷つけるほどに 心が 悲鳴を上げる | ||
不思議だね | ||
僕が僕であるためには 君は君はもう必要ない | ||
流れ落ちた涙 砂へと変わってゆく | ||
もうどこにも行けばない… | ||
闇の中 もがいては 何度 手を伸ばしては | ||
崩れ 倒れた 水面には 見覚えの無い | ||
怪物が笑っていた | ||
僕は誰だ…? | ||
僕は君で 君は僕だ 君は僕で 僕は君だ | ||
傷つけるほどに 心が 悲鳴を上げる | ||
不思議だね | ||
僕が僕であるためには 君は君はもう必要ない | ||
流れ落ちた涙 砂へと変わってゆく | ||
綺麗だね | ||
水鏡の中 揺れて消えた | ||
懐かしい 蜃気楼 | ||
I ARE YOU AM I… | ||
なぜ笑っているの… | ||
I ARE YOU AM I… | ||
なぜ泣いているの… |
走り出す 季節は反転 | ||
途切れがち 意識は暗転 | ||
どうしたって 僕らは光になんてなれない影だったない | ||
Anon… 一呼吸で | ||
Anon… 夜を満たす | ||
沈めてよ 満点の星空へ 流星のように | ||
“ほら 美しいあの空は 君には似合わない”と | ||
呟いたのは きっと君であり僕だった | ||
I ARE YOU AM I… | ||
心だけは 純粋なままに | ||
僕は君で 君は僕だ 君は僕で 僕は君だ | ||
傷つけるほどに 心が 悲鳴を上げる | ||
不思議だね | ||
僕が僕であるためには 君は君はもう必要ない | ||
流れ落ちた涙 砂へと変わってゆく | ||
綺麗だね | ||
水鏡の中 揺れて消えた | ||
懐かしい 蜃気楼 | ||
立ち止まる 季節は安寧 | ||
繋いでく 世界は繫栄 | ||
どうなったって 僕らに関係のない話ばかりだった | ||
Anon… 羽ばたいて | ||
Anon… 夜を駆ける | ||
堕としてよ 満点の星空へ 流星のように | ||
“ほら 浅ましいあの空が 君には似合うはず”と | ||
嘯いたのは きっと僕であり君だった | ||
心からの 純粋な旋律 | ||
君は僕で 僕は君か? 僕は君で 君は僕か? | ||
不確かなほどに 鼓動が 炎を上げる | ||
苦しいね | ||
君が君であるためには 僕が僕がそう必要だろう? | ||
吐き出した言の葉 砂へと変わってゆく | ||
もうどこにも行けばない… | ||
闇の中 もがいては 何度 手を伸ばしては | ||
崩れ 倒れた 水面には 見覚えの無い | ||
怪物が笑っていた | ||
僕は誰だ…? | ||
僕は君で 君は僕だ 君は僕で 僕は君だ | ||
傷つけるほどに 心が 悲鳴を上げる | ||
不思議だね | ||
僕が僕であるためには 君は君はもう必要ない | ||
流れ落ちた涙 砂へと変わってゆく | ||
綺麗だね | ||
水鏡の中 揺れて消えた | ||
懐かしい 蜃気楼 | ||
I ARE YOU AM I… | ||
なぜ笑っているの… | ||
I ARE YOU AM I… | ||
なぜ泣いているの… |