东方铃奈庵/单行本第七卷后记

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  • 该内容仅出现在单行本第七卷中


ZUN
ZUN
どうも、ZUNです。ついに完結しました!


里の人間と、霊夢達のような里外の人間とのギャップに、
小鈴が葛藤する、というのが最初のコンセプトでしたが、
最終的には小鈴の周りが彼女の扱いを巡って
葛藤するという話になりました。

最終まで小鈴を腫れ物のように扱う霊夢と魔理沙でしたが、
それを見かねたある妖怪が救いの手を差しのばした形です。
こうやって、小鈴は霊夢側のアウトローな人間になりましたとさ。
めでたしめでたし。

それではまた別の機会があれば、その時まで。
大家好,我是ZUN。终于完结了!


这部作品最初的主题是村子里的人类与像灵梦等人这样的
村子外的人类之间的落差,令小铃内心产生纠葛。
最终,故事变成了小铃周围的人们
不知该如何处置小铃,而产生了纠葛。

灵梦和魔理沙直到最后都视小铃为隐患,
看不下去的某妖怪最终伸出了援助之手。
这样,小铃就成了站在灵梦一边的法外之人。
可喜可贺可喜可贺。

那么各位有机会再会吧。
春河もえ
春河萌
こんにちは。作画の春河です。


ついに7巻、完結おめでとうございます。
作画担当として、この素晴らしい漫画に関わる事が出来て
とても光栄に思います。

私春河は育てていただいた東方Projectという作品に
感謝しています。

毎月、お忙しい中プロットを書いてくださるZUNさん、
担当さん、
この本を読んでくださった皆様、

本当にありがとうございます。
大家好,我是负责作画的春河。


终于到了第7卷,祝贺完结。
作为负责作画的人,我对能够参与如此精彩的漫画
感到无比荣幸。

我,春河,十分感谢培育了我的东方Project这个作品。

每个月在百忙之中写好剧本的ZUN先生、
责任编辑先生、
阅读本书的各位,
真的是非常感谢。